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7ヶ月半ぶりぐらいのライブ
2020-09-12-Sat 21:23

いつものことですが、日付が前後してしまって申し訳ありません。

8/30(日)、7ヶ月半ぶりぐらいにバンドのライブをしました。
前回やったのは1/12(日)でした。
3月のライブも、5月のライブもキャンセルしました。
コロナ禍なんでしょうがないのですが・・・。

今回は塚本のHowlin' Barってお店。

ステージは透明な樹脂製のシートで囲まれています。
※ここまでやってる店は関西では少ないような気がします。
以下は、リハーサルの際の対バンの様子。
照明が透明シート反射してよう見えません。

20200830_Live01.jpg



マイクにも飛沫飛散防止の透明な樹脂製の板がついてます。

20200830_Live02.jpg



うちのバンドはこんな感じでやりました。

フロント。

20200830_Live03.jpg



リズム隊。

20200830_Live04.jpg



ライブの告知に関しては、私の場合Facebookで行うのが一番楽なのですが、諸々の事情で憚られます。
でも、LINEでもメッセンジャーでもメールでも告知は出来ますし、効果という意味ではSNSと全く同じです。
手間が掛かるだけです。

集客に関してはSNSであろうが個人的にやり取りするメールやメッセンジャーであろうが、告知したところでなかなか来て頂けないと思うんですよね。
当然皆さんいろいろ考慮されるでしょうから・・・。
そうでなくても集客ってそもそも誘う側のコントロールってほとんど効かんのに、今の状況だと尚更です。
告知しても結果的に集客ZEROってのが普通な感じなのかもしれません。
こういう状況をお店の側がどう考えるのか・・・。
客入らんでもバンドメンバーの飲食があって店が稼働してるだけマシなのか、売り上げより経費が上回るから稼働せん方がマシなのか・・・。

ホント、コロナ禍への対応は難しいです。

ライブハウスの置かれている状況はやっぱり厳しいなぁと思います。
ホント、少しでも状況が正常化してほしいです。
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コードアルバムカバーチャレンジ第10回 Steve Winwood編
2020-08-22-Sat 23:57

ついに第10回目でございます。
もうヘロヘロで目はしょぼしょぼ・・・。
今回のアルバムはSteve Winwoodの「Steve Winwood」。1977年リリース。

Steve Winwood - 1977- Steve Winwood_1000



このアルバムは大学時代に行っていたドラムスクールで初めて聴きました。
この話は一回このブログでも書きましたが、改めて書きます。
以前読んだ方は重複感満載やと思いますがご容赦下さい。またちょっと長いですけどそれもご容赦下さい。
それではまいります。
今でもドラムはダメダメですが、ドラム始めて数年はもっともっとダメダメでした。
今ならネットに山のように練習方法の情報が転がってますが、私の学生時代はそういう情報もあまりなく、どうやってドラムを練習したらいいんかようわかりませんでした。

で、2回生になる前ぐらいやったと思うのですが、当時スネアを買ったりしていた谷町九丁目のACTってドラム専門店で思い切って「どっかにええドラムスクールみたいなのありませんかね?」って訊いてみたんです。
そしたら、「結構厳しいっていう話は聞くけど、おすすめのドラムスクールがあるから紹介するわ」ってことで、片町線の京橋の次の駅の鴫野にある河瀬ドラムスクールを紹介してもらいました。
このドラムスクールは関西では結構有名で、菅沼孝三さんや東原力哉さんが一番初めに師事したのがこのスクールの主宰者の河瀬勝彦さんみたいです。若いところでは坂東慧さんもそうみたいです。

鴫野の駅から10分ぐらい歩いたとこに神社みたいなんがあって、その近くに5階建てぐらいのアパートみたいなんがあって、その屋上に「これは合法的に建ってるんやろか?」って感じの建物が増築されてて、そこが河瀬ドラムスクールでした。
※古い話なのでちょっと記憶があやふやですが・・・。

ドラムスクールはグループレッスンで、週4日(土日月火やったかなぁ?)、昼の部が15:00~18:00、夜の部が19:00~22:00 の月間計32回ぐらいレッスンがあって、レッスンによってテクニックのランクは異なるのですが、出たかったら32回全部出てもOKというようなシステムやったと思います。
32回全部出ても、1回しか出なくても、月謝は6,000円と破格。
上手くなりたくて、時間があって、金の無い人には、もってこいのスクールでした。
私はテキトーな人間なので、普通に週1回しか行ってませんでしたが・・・。

1回のグループレッスンには大体20人ぐらい出席してるんですが、その20人がドラムの練習台に向かって一斉に同じメソッドをエアドラム的にやるので、もしドラム関係者以外の人が見たら、これは相当に異様な光景に映ったような気がします。
練習の最後にはボースハンドって両手で三連音符をアクセント移動しながらひたすら叩くっていうのをやって終わるんですが、この3時間のレッスンを受けると、ホントもうクタクタのヘロヘロになってました。
ノリがちょっと体育会的な感じでもありました。
グループレッスンなので、いろんな人が来ていて、同じメソッドをやってもあっという間に上手くなっていく人もいて、当然、一生懸命練習はしてはるんでしょうけど、やっぱりセンスみたいなんがあって、こういう人がプロになっていくんやろうなぁと思ったりしておりました。

ルーディメントや、コンパウンド・スティッキング、シンコペーション関係、5連符とか7連符とかの奇数連符系、四拍三連とか三連の二つどり等の三連強化系、ロック・コーディネーションというベードラ強化系、メソッドの譜面書き写しとか、今から考えたらホンマ総合的によう考えられた練習が満載で、それが恐ろしくリーズナブルな価格で受けられるということで、なんちゅうか凄いドラムスクールやったなぁと思います。

で、このレッスンの中に初見の譜面で曲に合わせて叩くコーナーがあったんです。
※ドラムで飯食うには初見で叩けんと話にならんという河瀬氏の考えからのコーナーです。
譜面が激しく苦手な私はそのコーナーで当てられるのがめっちゃ嫌で、当てられたら1台ある生徒用のセットのところに行って譜面見ながらみんなの前で曲に合わせて叩かんとあきません。同業者に一斉に見られるというのはなかなかに緊張します。
知ってる曲なら譜面を見てるフリしながらテキトーに叩けるのですが、知らん曲で初見となったら私の場合もうどうしようもない訳です。
※ビリー・ジョエルの「Big Shot」なんかは知ってるから譜面見てるようなフリして叩いてました。

で、その初見レッスンの中にこのアルバム「Steve Winwood」の「Luck's In」って曲があった訳です。
私はこれでこのアルバムを初めて知りました。
この曲はそうでなくても元々めっちゃ難しい曲やのに、こんなもん初見で叩ける訳ないやん!って。
聴き込んどっても叩かれへんわって感じやのに・・・。

まあ、そういうことは置いておいてもとっても素晴らしいアルバムです。
私はSteve Winwoodってそんなに聴いてないのですが、今まで聴いた中でこのアルバムを超えるものはありませんでした。
ちなみに私はこのアルバムだったら「Vacant Chair」が一番好きかなぁ・・・。
そういうたら、このアルバムのリズム隊は、ドラムがアンディー・ニューマーク、ベースがウィリー・ウィークスやったような。やっぱ、ウィリー・ウィークスのベースがええんですよね。

で、このドラムスクールの主宰者の河瀬氏ですが、「若いころは金が無かったから、5円玉を紐に吊るしてメトロノームの代わりにした」とか、「フルバンドのボーヤをやってて、団員のスーツをクリーニングに出す時に、ポケットに入ってる小銭をゲットしてた」とか、「上手くなりたかったら1BOXカーを買って、その中に常時ドラムをセットしておいて、他人に迷惑にならん広いところに行って車の中で練習するんや」とか、ミュージシャンにつきもののちょっとヤバい話とか、練習の合間のトークが異様におもろかったです。
いかにも関西の昭和なコテコテミュージシャンって感じでしたが、いろいろと教えて頂きました。
今にして思えば、もっと真面目に練習しておけばよかったと後悔だらけでございます。
約2年通った割には大して上手くもならんかったなぁと・・・。

でも、練習の仕方というか、これをやったらこれが出来るようになるとか、結局、そういう地道で階層的な練習をしていかないと高いところには到達できないということはわかったような感じでした。
ということで10回終了でございます。ありがとうございました。

これが「Luck's In」って曲です。リズム的にかなり難しい曲です。




このアルバムで一番好きな曲はこの「Vacant Chair」かなぁ。

レコードアルバムカバーチャレンジ第9回 Jazz編
2020-08-18-Tue 23:04

第9回目でございます。
もうふらふらでございます。
今回のアルバムは、George Adams & Don Pullen Qartetの「Earth Beams」。1980年リリース。
このアルバムも大学時代、三国ヶ丘のジャズ喫茶「April Jam」で初めて聴きました。

George Adams Don Pullen - 1980 - Earth Beams_1107



このQartetのメンバーは以下。
・George Adams (ts,fl)
・Don Pullen (p)
・Cameron Brown (b)
・Dannie Richmond (ds)
ベースのキャメロン・ブラウン以外、チャールス・ミンガスのバンドに在籍したことのある人達です。
チャールス・ミンガスと言えば、怒れるベーシストって感じで人種差別には徹底抗戦する熱血漢。気性が荒く喧嘩っ早い性格で、頭に血がのぼたっらバンドメンバーを殴ってしまったりとなかなかに恐ろしいバンドリーダーだったようです。
こういうバンドリーダーの薫陶を受けた3人は、やっぱり妙に熱い演奏をしはります。
ジョージ・アダムスのちょっとフリージャズ的な感じもするテナーサックス、ドン・プーレンの鍵盤を拳でグリグリする拳奏法のピアノ、ダニー・リッチモンドの直線的でちょっとロック的な感じもするドラムと、全体的にキャラの立った人達が暑苦しい演奏を繰り広げます。
ちなみに、キャメロン・ブラウンのベースもやっぱりどっちか言うたら暑苦しい系。
この全体的な熱量の高さがこのQartetの特徴やと思います。
こういう熱血な演奏をし過ぎたせいか(そんなことないか・・・)、ジョージ・アダムス、ドン・プーレン、ダニー・リッチモンドの3名はいずれも50歳台前半で若くして亡くなってます。ちなみにこの3人の元ボスのチャールス・ミンガスも56歳で亡くなっているので、妙な相関を感じます。しかし、もうちょっと演ってほしかったなぁ。
いわゆるストレートアヘッドなジャズの保守本流からちょっと外れるところにいはる人達やと思うのですが、こういうバンドは他にあまりなく、とっても気に入っておりました。

で、大学時代、ジャズ喫茶におったら以下のドラマーが入っとるアルバムは嫌でも耳に入ってきます。結果的にこの人達の演奏はよく聴きました。
まあ、聴いてるだけ全然そんな風に叩けるようになる訳でもなく・・・。
・Roy Haynes
・Max Roach
・Elvin Jones
・Philly Joe Jones
・Tony Willams

Jazz_All.jpg



この時期にWynton Marsalisのバンドで有名になったJeff Wattsも初めて「April Jam」で聴きましたが、かなり衝撃的なドラムでした。

とにかく大学におった4年間はジャズ喫茶でかなりの量のジャズを聴いて過ごしました。


ということで、まずはGeorge Adams & Don Pullen Qartetの「Saturday Nite in the Cosmos」。




Kenny Dorhamの「Una Mas」。これもよう聴きました。何故、このアルバムでトニー師匠が叩いてるやろう?




最後にWynton Marsalisの「Caravan」。冒頭のJeff Wattsが叩くセカンドラインビートがかっちょええ。

レコードアルバムカバーチャレンジ第8回 ECM編
2020-08-15-Sat 23:16

第8回目でございます。
おぼろげながらゴールが見えてきた感じでございます。
今回のアルバムは、Keith Jarrett Trioの「Standards, Vol. 1」です。1983年リリース。

Keith Jarrett Trio - 1983 - Standards, Vol. 1_974



前回、スティービー師匠の「Isn't She Lovely」→この曲をソニー・ロリンズが演奏→ジャズもええなぁと思い始め、ちょっとずつジャズを聴いたり、ジャズ喫茶に行ったりするようになったという展開でした。

高校時代は、阪急・茨木市駅近くの「コル」というジャズ喫茶によう行ってました。
この「コル」があった場所は「チロリン村」と呼ばれていて、ブルースの「阿弥陀」、ロックの「我楽苦多」という店もありました。
「我楽苦多」は行ったことあるんですが、「阿弥陀」は全然行ったことがなく全く記憶にありません。
まあ、それはええとして、「コル」はわりかしフリージャズがかかる店で、アート・アンサンブル・オブ・シカゴなんかは高校生の私にはわかる訳もなく・・・。今でもわからんけど。
チェ・ゲバラの写真が貼ってあったり、暗黒舞踏の大駱駝艦や山海塾のポスターが貼ってあったり、とてもアングラな感じの店でした。
高校生は時間もお金もそんなに無いので、なかなかジャズ喫茶に入り浸って音楽聴きまくりという訳にもいかず・・・。

で、一浪してやっとこさ堺にある大阪府立大学に入学。1984年頃か???
通学の途中、三国ケ丘駅で途中下車して、「April Jam」というジャズ喫茶に凄い頻度で通ってました。マスターがホントめちゃいい人で、いろいろと大量に聴かせてもらいましたし、バンバン録音もしてくれました。
ここで初めて聴いたのがKeith Jarrett Trioの「Standards, Vol. 1」でした。
Keith Jarrettのことは高校時代からなんとなく知ってはいたんですが、ソロで難解な即興ばかり演ってる人という印象が強く、自らすすんで聴くことはなかったと言いますか、避けていた感じに近いです。
そういうKeith Jarrettが普通にジャズのスタンダードをトリオで演奏したということで、この「Standards, Vol. 1」は驚きをもってジャズな皆様に迎えられたようです。
初めて聴いた時の印象は、キース、スゲーわ。ディジョネットもピーコックもスゲー。めちゃくちゃええやんかぁ~~~! って感じ。
このアルバム、ドイツのECMってレーベルから出てるんですが、ECMの録音はもの凄くええ音でその音の良さにびっくりしました。ピアノの音が全然違う。
ブルーノートとか、リバーサイドとか、プレスティッジとか有名なジャズのレーベルはいろいろありますが、そういうところから出ているレコードの音から被膜を数枚剥がしたような音と言いますか、かかっていた霧が吹き飛んだような音と言いますか、とにかくクリアな音なんです。
それと、キース・ジャレットってこんなに呻きながら弾くんやぁと。とにかく呻きまくり。驚いたというかビックリしたと言いますか・・・。
で、このアルバムで一番好きな曲が「God Bless the Child」。原曲から大きくアレンジされていてゴスペルみたいな感じになってます。
その当時の私がジャズという括りの中でそれまでに聴いたことのないものでした。特にリズム的に・・・。

「April Jam」にはECMレーベルのレコードもたくさんあっていろいろ聴かせてもらいました。
チック・コリアとゲーリー・バートンのDuoとか、ジャック・ディジョネットの「Album Album」という変な名前のアルバムとか・・・。

ECM_All.jpg



ということで、どうでもいいことですが、ジャック・ディジョネットはケーシー高峰にちょっと似ている・・・。
グラッチェ!


Keith Jarrettの「God Bless the Child」




Chick Corea & Gary Burtonの「Bud Powell」




レコードアルバムカバーチャレンジ第7回 Stevie Wonder編
2020-08-10-Mon 11:19

第7回目でございます。
かなり息切れ気味でございます。
今回はStevie Wonder「Songs in the Key of Life」。1976年リリース。
もう名盤中の名盤でございます。私ごときの説明は不要。
わかりやすすぎるチョイスですんません。

Stevie Wonder - 1976 - Songs in the Key of Life_1200



以下の3枚も甲乙つけがたくどれもすんばらしい内容。
1972年「Talking Book」
1973年「Innervisions」
1974年「Fulfillingness' First Finale」

Stevie Wonder_All



1980年の「Hotter Than July」はリアルタイムで聴いておりました。
15歳やから中三か高一のころです。
「All I Do」とか「Master Blaster」とかラジオでようかかってたように思います。
「Lately」はこのアルバムに収録されとったのね。全然、忘れてました。
スティービー師匠お得意の転調で舞い上がっていく感じのやつです。

で、1981年のライブ・アンダー・ザ・スカイはネットでは田園コロシアムでしか演ってなかったように書かれているのですが、私は万博お祭り広場に観に行った記憶があります。
(最近、自分の記憶に自信がなく・・・)
Clarke-Duke Projectとか出ててフュージョン系は聴いておったので事前の知識があったんですが、当時の私はあんまりよう知らんソニー・ロリンズも出ておったんです。
ソニー・ロリンズの偉大さとか全然わかってなかったので全く期待していなかったんですが、ロリンズのバンド(スタンリー・クラークとジョージ・デュークも入ってましたが)がもう圧倒的によかったんです。
バンドがええというより、もうソニー・ロリンズ一人が恐るべき存在感で、吹きまくりの盛り上げまくりで、長いブランクから復帰してきた直後とは思えない演奏。
このステージを見ていわゆるジャズジャイアントってとんでもない人たちであることを認識しました。期待していなかっただけにめちゃくちゃ感動しました。
で、何でこんなことを書いとるかと言いますと、そこでロリンズが吹いたスティービー師匠の「Isn't She Lovely」がもの凄くよかった訳です。
※「Songs in the Key of Life」に収録されとる曲です。
スティービー師匠の曲はいろんな人がカヴァーしていますが、この「Isn't She Lovely」もめっちゃカヴァーされていて、この時のロリンズのようにジャズ系の人が取り上げているケースが結構多いです。
聴けばその良さは普通にわかりますし、更にプロ・アマ問わず多くの人がカヴァーすることを見ても、スティービー師匠の曲はやっぱりめちゃ素晴らしいんですよね。

当時、ジャズという音楽にはなんとなく興味はあったんですが、このロリンズのステージを見て、ジャズを聴いてみようってモードに入っていった感じです。
幸いというか何というか、私が通っていた高校の近くに「コル」っていう激しくアングラな感じのジャズ喫茶があり、そういうところに行ってジャズを聴き始めるようになっていったのでした。

ということで、まずはオリジナルのStevie Wonderの「Isn't She Lovely」。




こっちがSonny Rollinsがライブ・アンダー・ザ・スカイで演奏した「Isn't She Lovely」。




更にこっちはBiréli Lagrène & Sylvain Lucの「Isn't She Lovely」。

プロフィール

topcym

Author:topcym
1965(S40)年11月、大阪府吹田市の生まれ。現在は大阪府交野市に住む、中年サラリーマンのおっさんです。
趣味は、自転車とドラム。
自転車は「メタボやし、ちょっとは体を動かさんといかんなぁ」という一応、健康目的から2005年10月にクロスバイクを購入し、2009年06月にやっとこさロードバイクを購入しました。
ドラムは高校ぐらいから始めてるんでキャリアは長いですが、実力が全くついて来ずといった状況で現在に至っています。
ということで、趣味の自転車とかドラム(音楽)とかを中心にしながらも、特にそれらに拘らず、適当に思いついたことを書いていこうと思います。

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