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PearlのシングルフランジフープNewスネア購入(中古だけど)
2019-10-22-Tue 12:06

7月下旬、グリーンのTAMAのStarclassicバーチ8ply 10テンションのスネア、メルカリでやっと売れました。
いろいろと試しましたが、私はこのスネアを上手くチューニングして使うことが出来ませんでした。
私にはあわなかったのかなぁ~。
次の人のところで活躍して下さい。
さようなら~。

20190907_195344_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



そんな状況の中、9月初旬にヤフオクでPearlのスネアを買ってしまった・・・。
14×5.5inch、8テンション、チューブラグ、メイプル、レインフォースメント付きの薄めのシェル。
そんでもって、シングルフランジフープって珍しいフープ。
このフープに惹かれました・・・。

20190907_195444_Canon_Canon PowerShot SX620 HS


20190907_195558_Canon_Canon PowerShot SX620 HS


20190907_195744_Canon_Canon PowerShot SX620 HS


20190907_200030_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



バンド練習の際、スタジオで叩いてみたらほぼ想定通りの音でした。いい感じ・・・。


で、9/28(土)の昼前にスナッピー(海外ではスネアワイヤーと言うらしい)をサウンドハウスに注文したら、翌9/29(日)に届きました。
安い上になんちゅう迅速な対応。素晴らしい。
※どうも徳島に配送センターがあるので早いらしい・・・。

このNewスネアのスナッピーにつき、ワイヤーが16本のものから20本のものへと交換。
この4本の差にどれほどの意味があるのかわからんのですが、まあ、なんとなくやってみました。

交換前。

20190922_234238_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



交換後。

20190922_235934_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



ということで、現在、所有している4台のスネア。
何でこんな何台もいるんや?と家内や娘に指摘されつつ・・・。
まあ、でも、ギターリストなんて何十本もギター持ってたりするから、それに比べりゃマシやとは思いますが・・・。
言い訳か・・・。

20190923_194506_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



で、スネアの重さを測ってみました。
左から
①ラディック/メタル/5インチ/10テンション/3.3kg
②パール/メタル/5.5インチ/8テンション/3.6kg
③パール/メイプル/5.5インチ/8テンション/3.1kg
④パール/マホガニー/5インチ/8テンション/2.7kg
全部、プレスフープ。
②③はヤフオクで0.7万円、1.7万円とめちゃ安く買ってます。
※安い楽器が好きな私・・・。
50歳台半ばになってやっと自分がどういうスネアが好きなんかわかってきました。遅すぎますわね。
プレスフープで、8テンションで、薄めのシェルで、オープンな感じで鳴るスネア。
このタイプはええ加減なチューニングでもそれなりに音がまとまってくれるので雑な私でも大丈夫。
それと軽いから持ち運びが楽。
で、逆に私があまりうまく取り扱うことが出来ないスネアは、ダイキャストフープとか、10テンションとか、厚めのシェルとかです。それから6.5インチとかの深いのもアカンです。
ということで、①~④のスネアで完全に満足したので、もうスネアを買うことはないでしょう。
今後、③④をメインで使用していく気がしております。
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一年ぶりに津谷川の彼岸花
2019-10-16-Wed 23:14

前日の10/5(土)は名古屋から東側のちょっとした丘陵地帯を越えたりして豊田市に行きましたが、この日10/6(日)は西側の岐阜の南濃地域を目指します。

昨年の秋分の日あたりに行った津谷川に彼岸花を見に行きました。

浄心のマンションの最上階で朝焼けを見てから出発。

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チャリで南濃方面(岐阜の南側)に向かう途中、イチジクの直売所あり。
メチャ安い(1パックに結構な個数が入ってて300円)けど売り切れってことで、おばちゃんが余ってた2個をタダでくれはった。
そんなことあるんやぁ。ありがとうございます。
m(_ _)m
超美味い!イチジクなんて何年食っとらんだろうって感じでした。

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岐阜の南濃地域は海抜ゼロメートル地帯というか、輪中地帯というか、そんな感じで川を越えるため橋を渡る時以外はド平坦でございます。

コスモスとひまわり。

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木曽川は相変わらずデカかった。

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田んぼの向こうの山は養老山地かな?

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千代保稲荷の鳥居まで来たんで岐阜県海津市の津谷川まではあとちょっと。

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今年は咲くのが遅めやからまだいけるかもって感じで津屋川の彼岸花を見に来た訳です。
まだ、なんとか咲いてました。
花の中には咲いてから時間が経ってるんで白っぽくなってるものもありました。
でも、カメラの派手派手モードで撮ってるんで赤も緑も青もえらい強調されてます。
こういうモードに慣れてくるのは、なんか濃い味に慣れてくるんと似たような感覚が・・・。

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前日10/5(土)とこの日10/6(日)合わせて150kmぐらい走ったんですが、両日ともポロシャツ&半パンで尻のパッドなしだったので、結構ケツが痛かった。
この日は往路が向かい風、復路が追い風で、復路は往路の半分ぐらいの時間で走れました。
ホンマ風の影響ってのは大きいなぁと当たり前のことを改めて痛感したのでした。

浄心のマンションに帰って最上階からちょっと夕日を撮って、ちょっと休憩。
その後、映画のレイトショーを観に行ったのでした。その話はまた後日。

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豊田市美術館でクリムト~豊田スタジアム~会社でラグビー日本vsサモア観戦
2019-10-14-Mon 19:04

10/5(土)、チャリで豊田市美術館まで行ってクリムト展見て、ラグビーW杯直前の豊田スタジアムあたりをうろうろしてから、会社のテレビでラグビー日本vsサモアを観戦。

9/21(土)に嫁はんと大阪の国立国際美術館でクリムトとかを見た訳ですが、実はその前に会社の人から豊田市美術館のクリムト展のタダ券をもらっていたんです。
でも、タダ券をもらった時はクリムトに関する知識ゼロ。なんやろうこの人ぐらいな感じで名前もろくに覚えずってな感じ。
で、大阪の国立国際美術館でクリムト観て、初めて、ああ、この人なんやって繋がった感じでございます。

豊田市美術館までは約35kmぐらいで、10:00開館なので、浄心からチャリでぼちぼち走っても3時間もあれば着くかなぁって感じ。
ということで7時過ぎに浄心のマンションを出発。
往復で70kmぐらいやから普段着でええわってことで、ポロシャツに半パンのジーンズ。ヘルメットもなし、靴も普通の靴(ビンディングシューズじゃない)、そんでもって尻パッドもなし。

しかし、GIOS号でのちょっと遠出、久しぶりです。

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車だったらR153をひたすら東進すれば豊田市に着きますが、R153は高速道路っぽい部分もある道で、自転車で走るにはちょっと危険な道なのです。
ということで、R153のちょっと南側の比較的こじんまりとした県道とかで豊田市を目指します。

諸説ありますが、これが「尾張」と「三河」の境界と言われている「境川」かぁ。これは、みよし市あたりかなぁ。

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計画通り、10:00の開館15分前ぐらいに豊田市美術館に到着。
建築家・谷口吉生の設計によるなかなかにかっちょええ美術館です。
この日は夏みたいによく晴れてて空も青い。

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入口の前でクラシックギターでボサノバや2ビート系の音楽を弾いてはる人がいました。
アコースティックギターの音色はやっぱええなぁ。
この日のようにカラッとしていて太陽の光がさんさんと降り注ぐ日にマッチしております。

20191005_100512_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



で、クリムトの作品ですが、クリムトに限定すると、大阪の展示量よりずっと充実していました。
嫁はんは豊田市美術館の方が観たかったと言うておりました。
逆に言うと豊田市美術館にクリムトの作品がかなり行っちゃってたんで、大阪はクリムトの作品はちょっと手薄な感じになってたんだと思います。

10/14(月祝)までということもあったのか、大盛況でした。
女性が圧倒的に多かった感じです。
クリムトを観に行ったとFacebookにアップしたら、女性から「クリムト好き」って反応が多かったです。
クリムトってのは女性に人気のある画家なんですかね。
やっぱ未婚で子供14人作った人ですから、女性を引き付ける何かがあるんでしょうね。

で、クリムトの絵はやっぱ独特でした。
初期は正統的で当たり前ですけどやっぱめっちゃ絵が上手いなぁって感じですが、後期に行くほどアバンギャルドな感じになっていく・・・。ピカソなんかもそうですよね。
ジャズでも昔は正統派でめちゃ上手かった人が、どんどんフリージャズみたいな前衛的なものに傾倒していくのはよくあることです。
ということで、そのあたりの変遷の仕方というのはなんとなく理解できます。

ということで、入り口にあった大きな絵。
今年、物議をかもした「あいちトリエンナーレ」の展示も別フロアで行われていました。(観てませんけど・・・)

20191005_100616_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



こっちは出口のところにあったもの。

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12時頃、嫁はんからリクエストのあった図録を購入してから豊田市美術館を後にして、せっかくここまで来たんだからラグビーW杯の日本vsサモアの試合前の豊田スタジアムにちょっとだけ寄ってみました。

そういうたら豊田市美術館にも日本のジャージ着た人がちらほらいました。


こちらは豊田スタジアムのちょっと手前のスカイホール豊田。
いわゆるファンゾーンってことで、パブリックビューイングとかをするところです。

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更に進んで豊田スタジアムでございます。
でっかいっすねぇ。

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いろいろとW杯的なものがあります。

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13:00頃でしたけど、日本のジャージを着た人達がぼちぼち集まってきていました。

20191005_123820_Canon_Canon PowerShot SX620 HS


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豊田スタジアムのすぐ横には矢作川が流れてまして、その河川敷ではイベントの準備が進められていました。
日本とサモアの国旗が掲げられてる。
なんかラテンビート的な音楽をやってるバンドがリハーサルしてました。

20191005_124226_Canon_Canon PowerShot SX620 HS


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ということで、観戦するチケットも持ってないので、もと来た道を浄心のマンションに引き返しました。
だいたい往復72kmぐらいでした。


マンションでシャワー浴びて、ちょっと休憩して、19:00に丸の内の会社に到着。

結局、会社の同僚&そのご家族と、会社の休憩室にあるテレビで日本vsサモアを観戦。

同僚と6ヶ月の娘さん。この人は高校の時、ラグビーやってはりました。

20191005_200005_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



こちらは同僚の奥様。

20191005_200014_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



赤ちゃんの腕や脚はミシュランのキャラクターのようでした。
やっぱ赤ちゃんは可愛いなぁ。自分の子供が小さかった頃を思い出しましたわ。

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で、松島が最後にボーナスポイントを獲得したトライ。

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なんか絵に描いたような展開でした。日本、なんかきてますよねぇ。
いや~、よかったよかった。

「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」展に行ってきた
2019-10-11-Fri 00:20

嫁はんに「栗本観に行かへん?」と聞かれ、「栗本って何?」と聞き返したら、「クリムト」とのこと。

グスタフ・クリムトっていう人で、1800年代後半から1900年代初頭にオーストリアのウィーンで活躍した画家です。
恥ずかしながら、私は全然知りませんでした。

ということで、「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」展というわけです。
9/21(土)の夜に嫁はんと一緒に国立国際美術館に行ってきました。

国立国際美術館は7~9月の金曜・土曜は21:00までやってて、その前にいろいろ用事が出来るし、夜は空いてるし、とっても有難いです。(空いててゆっくり見れるってのはいいですねぇ)

超久しぶりの国立国際美術館。2016年10月に行った兵馬俑展以来です。

20190921_185034_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



国立国際美術館の展示室は全部地下なので、エスカレ-ターで地下へ。

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クリムト以前の展示物の量がかなり多く、全体の2/3ぐらいあったかと思われます。
クリムトやシーレの作品の展示量は全体の1/3ぐらいかと・・・。

かなりデカい美術館なのでとにかく物量が多く、観て回るだけでも結構疲れます。

この絵だけ写真撮影OKでした。

20190921_201552_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



もうちょっと寄ってみて・・・。

20190921_201658_Canon_Canon PowerShot SX620 HS



予備知識も全くなく先入観ZEROの状態で観ましたけど、独特の雰囲気の絵を描く人だなぁって感想でした。

クリムトは生涯独身でしたが、14人も子供がいたようで、なかなかなおっさんやなぁという感じでもありました。

映画「カーマイン・ストリート・ギター」
2019-10-03-Thu 23:00

Facebookの知り合いから情報を得て、9/29(日)に「カーマイン・ストリート・ギター」って映画を観てきました。

はじめは名古屋で観たらええわと思ってたんですが、調べてみたら名古屋ではもう既に上映が終わってました。(刈谷ではやってましたが、わざわざ刈谷までというのも・・・)
そんじゃあ、大阪か京都でということで調べてみたら、大阪なら梅田のテアトル梅田、京都なら出町柳の出町座でやってます。
家から近い出町座も10/11(金)には終わってしまうし、次の週末は名古屋に留まる予定だったので、急遽、出町座に行ってきた次第。

ニューヨークの建物を取り壊したり改築・改装したりする際に出る古い廃材の木(タダでもらえるみたい)を使ってギターを作る職人リック・ケリーとその弟子のシンディ(女性)の働く姿と、彼の店にやってきてギターを弾いていくミュージシャンの姿を記録しただけの映画なんですけど、これがめちゃイカしてて、めちゃ素晴らしい内容。

とにかく、ギター職人リックさんの生き様とか人柄とかがとてもええ感じなんです。
好きなことを生業にしていて、ギターを作ることは仕事以上と言い切るもの凄く幸せな人です。
よく好きなことでも仕事にしたら仕事になってしまうという人いますが、彼の場合は全然そんなことないみたいでした。
ギターが好き、ギターを作ることが好き、その材料の木が好き・・・。

ニューヨークの古い建物から出てくる廃材の木は、それこそ切り出されてから200年以上経過してるものとかがある訳です。
アメリカの気候も影響していると思いますが、それだけ時間が経っているとめちゃくちゃ乾燥してる訳です。
楽器に使う木は基本的には乾燥している方が良い音がすると言われています。
アメリカでよく鳴っていた楽器を日本に持ち込んだら全然鳴らなくなったって話は結構よく聞くのですが、これは湿度の高い日本では楽器の鳴りが悪くなること、すなわち湿気は楽器に悪影響を及ぼすということです。
逆に言うと乾燥している木というのはとても楽器に向いているということです。

その上、ニューヨークの建物の廃材から出来たギターは、何かニューヨークの一部を切り取って所有し、それを弾いている気分になるみたいです。
それが有名な建物の廃材だと尚更そういう気分が増すんだと思われます。
なんかええなぁ~。

それと、ギターに関わる人のギターへの思い入れは、ドラムのそれとはなんか全然次元が違う感じがしました。
なんか羨ましい。
やっぱ、抱きかかえるようにして弾く楽器と、棒でどつき回す楽器では根本的に何かが違うような・・・。

とにかく、何と言いますかリラックスして朗らかな気分で楽しく観れる映画でした。
リックさんのミュージシャン(≒ここでは来店するギタリスト)への優しい言葉や眼差しがまた凄くいいんです。ホント、ミュージシャンへのリスペクトを感じます。素晴らしい!

ジャズギターリストのビル・フリーゼルも出演していて、弾き始めはベンチャーズやったと言ってました。
ベンチャーズって偉大なんやなぁって思いました。

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で、出町柳の桝形商店街にある出町座ですが、2スクリーンしかなく、おのおの50席未満の小さくて趣のある映画館でした。

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1Fは本も売ってるカフェみたいな感じです。

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映画観た後、出町柳から三条まで鴨川右岸を散歩。

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ギターを弾いてる人を数名目撃。
相変わらず、鴨川沿いは楽器練習してる人が多い。

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今年はちょっと咲くのが遅い感じがしますが、彼岸花も咲いてました。

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ススキのようなのも・・・。

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しかし、この日は暑かった・・・。

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プロフィール

topcym

Author:topcym
1965(S40)年11月、大阪府吹田市の生まれ。現在は大阪府交野市に住む、中年サラリーマンのおっさんです。
趣味は、自転車とドラム。
自転車は「メタボやし、ちょっとは体を動かさんといかんなぁ」という一応、健康目的から2005年10月にクロスバイクを購入し、2009年06月にやっとこさロードバイクを購入しました。
ドラムは高校ぐらいから始めてるんでキャリアは長いですが、実力が全くついて来ずといった状況で現在に至っています。
ということで、趣味の自転車とかドラム(音楽)とかを中心にしながらも、特にそれらに拘らず、適当に思いついたことを書いていこうと思います。

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